
どうもまだネットで買うことをためらってしまう自分がいて、羨ましい限りです(汗)特に海外サイトで購入なんて。。。 いつか俺もECサイトで買ってやる!
>leaf21さん
あまりリスク考えないたちなのでそのうち痛い目見るかもしんないですけどね。。
amazonあたりから慣れるといいんじゃないでしょか。リスク回避的な意味でいくと。
定番やけど何年も前からKAFKAがほしいのよね。
かなり安く買えたらなオイラも突撃しようかなー
結果報告まってます。
satさん
ほんまに届くのか不安すぎるんですが、届いたらまた報告しますねー。
あ、ここでコメントできるんですね。
今までコメント書きたかったのに気づきませんでした。
これからはコメントしたいと思いまーす。
つけ麺、僕は基本的に好きではないんですよね。なんか、めんどいというか・・・
あ、早く東京来てくださいね
あなたの住む街を勝手ながら決めましたよ。武蔵小山って街。立ち飲み、ラーメン、バーと三拍子そろってます、あ、三連星か、ドムだからw 商店街も天六なみですwww


うちのxboxも引っ越し時に梱包したままほっていたので
久しぶりにやるかと思い電源を入れると赤ランプ。
久々の通電 + 高温 + 高湿度 が重なるとやばいんかなー
8/5に修理に出して本日8/12に届きました。
ドライブや基盤が交換されたようで少し静かになりましたよん。
おっと、なんというタイミングw
>久々の通電
って盲点ですねー。
この季節、復帰は一週間前後見といたらいい感じですかね。超前向きに考えたら、健康体&静音になって還ってくる分むしろラッキー!


岩井さんが楽器を演奏したい一念から生み出された割には以外に受けがいいすね。
海外のエレクトロニカ系メジャーアーティストにも結構受けがいいみたいだし。
あまりに申し込みが多すぎてってのといろいろあって大変でした。中の人が苦労してました。
意外に楽器として(シーケンサーとして?)ちゃんと実用に耐えそうだからですかね。まさか製品化にむけて開発されてたとは思わなかったっす。
中の人事情がおもしろそうなので今度聞かせてほすぃ。
いやー、これ凄いわ
全然、打てんで
野球ならではの選択肢がいいよね
打てるまで頑張りますわ
過去の仕事を拙く感じるのはクリエーターとしては成長の証でもあるよね。過去に満足してたら物創る人間としては終わったも同然だしね。現在進行形のデザインセンスで是非また名刺お願いしたいっす。
コメント今気づいた、すんません。
このサイト、もう少し機能拡張せんとだめだな。
来春くらいから個人的な制作でバリバリ動こうと思うのでよろしくす。
広告代理店に勤めながら、AS3という言葉を初めて聞きました。これからも勉強させてもらいます。
やー、webデザインやらflashやら言ってても制作者フィルターはずせば相当なニッチ産業ですから。。
特に有益情報もないチラシ裏blogですがよろしくお願いします。

http://www.shinchosha.co.jp/yomyom/backnunber.html
小説新潮の別冊季刊雑誌。
純正文芸雑誌とは違い、比較的ライトな作家のライトな短編が掲載されてます。
さくさく読める短編ばかりなので、仕事の合間の息抜きに丁度よし。
しかも、表紙のyondaで和めて一石二鳥。
忙しかったりなんやらで、ちょっと目を離すと活字から遠ざかってしまうので、こういったおつまみ盛り合わせな雑誌はありがたいです。それ、NLP的には、メタポジションっていうんだよね~~。
メタポジションでイロイロ過去を思い出すと、自分の思い込みがアホに思えたりして楽しいよ。
客観的に見るって大事ですね。
思い込みで行動して失敗して、後から冷静に見つめなおすとほんま何やっててん、みたいな事よくあります。
METAPHYSのコードレス掃除機。
今月号の日経デザインで紹介されてたのですが、美しいですね。掃除機を使用する際の1押し入れから引っ張り出す、2コードを引っ張り出してコンセントへつなぐ、3コードのひっかかりや延長距離を気にしながら掃除する、といった従来の掃除機の不便さをデザインで払拭したという製品。充電中のLEDの緩やかな光や手に持った際の自然な姿勢といったような細部まで作りこまれているのが素敵。実際に2月より発売されるようで、予価39,900円だそうです。ちょっと本気で欲しいかもしれない。毎朝の掃除機がけという夢がかなうかもしれない。
METAPHYS といえばこちらの電子キャンドルが有名です。
ん?その青いラインは何を意味するのかな?
さては、君自身の理想的体重の目安ではなかろう
自転車購入ラインです。
ほんとの理想はもう1、2Kg下っすね。
あと1年はかかるなー。。
fishing with John - 鈍行ブックモービル
幾週か前にiTMSのフリーダウンロードにあがってた曲。先日ふと見たらアルバムで発売されてたので買ってみました。うーん、順調にアポーにノせられてる。音楽自体はアコギやハーモニカを主体に環境音をミックスしたしっとり郷愁哀愁テイストなもの。いいです。
で、こういったサウンドって昔から好きではあったんだけれど、ここのとこ特に耳に残るようになったなと。なんというか、こういった音楽の力を借りないと郷愁、哀愁、そういった感覚に浸れないようになった気がする。正確に言えば「どちらかというと近い」というだけで郷愁でも哀愁でもないんだけれど、胃のちょっと上らへんがぽけっとなる精神的に安定した感覚。意欲とか創作力とかに直結してる感覚。幸福感、っていうと言い過ぎかな。なんしか昔は妄想一つでいくらでも浸れたもんなんですが、最近はめっきりドーピングな毎日です。
ジョンさん(誰)の日記発見。さらっとしつつも味のある文章かかれてます。
数ヶ月迷いに迷ってphotoshopをアップグレードした翌日の発表。別段損するわけじゃないですが、変にタイミングよくてびっくり。企業的にも製品的にも、どちらも個性があって好きだったけど、くっつくとなると、逆に味気ないというか、魅力が半減する予感。んで、ユーザーのメリットってなんだろう。ことWEBに限っては既存のアプリ環境が精査統合されていい方向に向かうんでしょうか。混ぜるだけ混ぜて何にも中途半端なとっちらかったアプリケーションができないことを祈りたいです。
しかし、規模としてはMacromedia >= Adobe のような感覚だったけれど、実際はAdobe > Macromedia。よく考えればあたりまえですが、Web業界ならではの勘違い。
メトリクス:
多くの欧文フォントに含まれている、LA、To、WA、Ya、yoなどのペアカーニング値を使用するカーニング方法。InDesignではこのカーニングがデフォルトで選択されているため、欧文テキストを取り込むと同時にこのカーニングが実行される。
オプティカル:
カーニングデータが最小限または含まれていないフォント、フォントサイズを複数組み合わせているような場合に有効なカーニング方法。隣接する文字間のアキを文字の形に基づいて調整する。
photoshopテキストパネルの謎の一つがようやく解明。
デフォルトがメトリクスなのでそれしか使って無かったけど、オプティカルに変えてみると日本語の詰め作業がえらい手っ取り早くなった。WEBとはいえ、そろそろ本腰入れて紙レベルの文字組勉強しないと将来キツそう、ほんと。
なんかサムライブーム(だった)らしいですが、私的にはやっぱこれっす。いまんとこ地味に全部みてます。
和風bebopって位置づけでいいんでしょうか?>(誰 萌えとオサレと渋さといった動物油と水と植物油が絶妙に乳化されたテイストが相変わらずスバラシイ。でもbebopは越えてません。あれは奇跡、いわゆるミラクルです。
ちなみにマクロスプラスの監督が渡辺信一郎ということをさっき知りました。すいません、素人です。。
Macromedia Flash Exchange - MovieClip Tweening Prototypes
もろもろのトゥイーンエンジンを実装できるExtention。便利すぎ。
もしかして、知らなかった私はモグリってやつなのでしょうか。今まで、自分でも頻繁に使用するモーションパターンなんかはクラスライブラリ化してたのですが、これはそんなもの全部ゴミ箱放り込みたくなるようなクオリティ。
てなわけで、機能把握がてらプレビュームービーを作成。
上記のモーションが
MC.tween("_x" , toPointX , second , easingType);
の一行で大方実現されます。
おまけにeasingのタイプが40種類。
泣けてくる。
加えて色調整関連のトゥイーンがスバラシイ。コントラスト調整まで用意されてるのはもうただ拝むしかないです、はい。
年明け早々新しい箱を作ろうと一人盛り上がったのもつかの間、ケースだけ選んだところで打ち切り。MacMiniの動向を見て、マジで不都合なく使えそうならそっち買うかもしれないのと、外付けHD買ってバックアップ環境に余裕ができたのと、この一月家具やら服やら散財の限りをつくしたというのが主な理由。あと、過去においてはCPUがグラカがと一喜一憂話しあった人々が、ことごとくDELLでいいじゃん派になってるのを見て、ふと自分はこの歳になってまで何してるんだろうとしんみりしたせいもある。とはいえ、現在の環境もいつ昇天されるかわからない故、半年以内にはなんらかの形でなんらかのマシンを新調する所存。

うちのipod氏は、約一年前に買ったものですが、ここ2、3ヶ月で日に日に減っていったバッテリーの持ち時間がついに1時間をきってしまい、交換を余儀なくされました。林檎帝国に追加のお布施を払うのはしゃくだったので、当然のように市販の交換キットを使用。「再生時間が倍以上になった」みたいな記事をHotwiredで見たことがあったので期待していたのですが、3G用のバッテリーは3割り増しどまりらしい。まあデフォルト以上の再生時間にさえなれば問題ないんすけど。
いざ交換、とipodを分解にかかるも、意外に蓋を開けるところで手こずりました。専用のツールを餅の間に差し込んで開いていくわけですが、このツールがどうしても隙間に入らない。というか隙間なんてものがそもそも存在しない。まあそんな簡単に隙間ができてしまうのもipod的に問題あるわけですが。。。約15分後、勢い余って左手にツールを突き刺しつつも何とか開くことに成功。
かれこれ4年使い続けた家PCを新調することにした。手っ取り早く順当にDELLマシンといきたいところだが、やっぱり泥臭くパーツ選んでハイコストに組み立てたい気持ちは抑えられず、夜な夜な昨今の組み立て事情&パーツを物色中。

初の自作機にもかかわらず長寿(?)を全うされてる現行Athlon機様。
この頃のAthlonはFirebirdだったかThunderbirdだったかカコイイ名前が付いてた。
尖ってた。今も尖ってるのかな?